屋根断熱補修技術について屋根断熱補修.comが持つ屋根断熱補修技術とは?

屋根断熱補修,comを運営する有限会社伊東産業はシポテックスクール工法という独自の技術を保有しております。
通常の遮熱塗料では総塗膜厚がミクロン単位であるのに対して、シポテックスクール工法はミリ単位の塗膜厚となります。
そのため、高い断熱性能を誇るほか、防水・屋根材の保護といった遮熱塗料のみではできない様々な効果を付加させることが出来ます。

高い断熱・遮熱効果により、空調費を大幅に削減できる

屋根断熱補修技術について-1

屋根断熱補修.comで扱う工法では、太陽光を89%反射する上に、塗料の熱容量も大きいため高い断熱・遮熱効果があります。
実際に熱量を7割以上カットできるので、それに伴い室温の低下・空調費の削減させることができます。
実際に昨年対比で電気代を約300万円削減させた事例がございます。

シポテックスクール工法の技術概要をみる

シポテックスクール工法による遮熱効果が一目でわかる動画はコチラ!
屋根裏面は、表面よりも実際の室内温度に直接的に影響する部分です。
施工部と未施工部の屋根裏面温度をを同時に比較することで
遮熱施工の効果を実感いただけます。

耐久年数が10~15年と他の断熱塗料の2倍長持ち

一般的な遮熱塗料の耐久年数は5~7年と言われています。
それに対して、屋根断熱補修.comでは10~15年の耐久年数を誇ります。
作業者のメンテナンスにかかる工数を大幅に削減できるほか、再塗装時の費用は一般的な遮熱塗料と同等以下で収まります。
中長期的な視点で見れば、通常の遮熱塗料と比較してコスト面でもメリットが生じます。

屋根断熱補修技術について -2

壊れた屋根の延命化や防水対策など複数の効果を発揮する

屋根断熱補修技術について-3

通常の遮熱効果と防水効果を共に得たい場合はそれぞれに対応する塗料が必要なのでコストが跳ね上がってしまいます。
屋根断熱補修.comで使用する塗料は断熱効果に加え防水効果・防音・防錆・保護美装など複数の機能を持つため、一度の施工で防水対策も可能です。
また、施工の特性上、傷んだ屋根の延命化・再生化も可能なため、屋根買換えのコストを抑えることもできます。

屋根の大きさ・種類に問わず、ほとんどの屋根に施工可能

屋根断熱補修.comでは、スレート・折板・コンクリート屋根・シート防水・ウレタン防水などほとんどの種類の屋根に施工可能です。
また屋根の大きさも300㎡クラスの小さなものから4000㎡越えの大きな屋根まで幅広く対応しています。
屋根の断熱でお困りの方のお悩みはほとんど解決することができます。

また遮熱塗料だけではなく、工法自体の開発も屋根断熱補修.comが行うため、大きな屋根に対しても機械的な施工が可能で他社と比較したときにコストメリットが優れています。

お問い合わせはお気軽に

屋根断熱補修.comをご覧頂きまして誠にありがとうございます。
工場・倉庫のスレート屋根・折板・シート防水などの熱対策や防水・防錆対策は「屋根断熱補修.com」にお任せください!